2026.03.14.sat
兵庫県トップリーグ1部 第7節
@エストパーク



試合前は比較的リラックスな表情。
だが試合が始まるとファーストの処理を間違えたりそれを伝達するチームとしての姿勢も乏しくバタバタ。
緊張感は保つという話をして送り出したが、勝たないといけないというプレッシャーを感じたのか相手を意識しすぎたのか、、固い(笑)
力みが視野を狭くして判断を奪う。
もちろんここから挽回できるのが選手たちの強みのひとつ。
トレーニングは嘘をつかない。
公式戦で積み重ねてきたことは必ず出る。
ただ相手がいるスポーツ。
そこを捉えることで優位にたてる。
本日のゲームも徐々にペースを掴み、押し込んでいきながら最終的に相手を上回ることに成功して逆転勝利????
トップリーグはこれで7連勝❗️
しかしこの結果が出るという積み重ねが選手たちにとってプラスに働くこともあればマイナスに働くこともある。
次節、首位攻防戦!
春休み前の一区切りだ。
内容にこだわり、最終的に相手を上回ることを意識し、応援して下さる方々に伝わるゲームを体現しよう!!
第7節
vsフレスカ神戸 B 2ー1(0ー1.2ー0)
【MON】
No.35 細川楓都(明石FC)
豊富な運動量とクレバーな守りは健在。
同点ゴールとなったシーンでは彼の突破から、決定的な仕事もできるサイドバックへと成長中。
対戦いただきましたチームの皆様、ありがとうございました。
保護者の皆様、関係者の皆様、温かいご声援のぼありがとうございました。
FCみなとー GRAW
川本