チームによって成熟度は異なれど
ここにきたらとにかく適応しなくてはならない
初めて2試合行って、ここにやってきた
我々でしたので
バタバタはなくも
ボール保持時のサポートの距離が狭く、
大切な 幅と深さ においてが1番の課題
局面において適切なそれを
体感していくのはまだ時間が必要そうですね
信じられないような失い方からの
失点もこの時期だからこそ
寛容性をもって、でっかく構えたい。
が、フットボールやるなら
エリアでしてはいけないプレーがあることは
フットボーラーなら理解しておきたい
やはり、ここでもマメッコである笑
夕食!
「お互いを知る」がこの遠征の
大きなテーマ
2日目
遅刻3名。
まだまだ大丈夫、でも全部繋がってしまう。
3-0 インテルナシオナル
橋本2 (川和)清水(コルヴォス)
1-1 ブランカール
三浦(大豆戸)
2-1クラッキス松戸
橋本(川和)、豊田(カルパ)
0-6 クラブ与野
0-4 刈谷SC
1-0 パシーノ伊丹
カーニック(エスフォルソ)
0-6 フォルトゥナ
1試合も勝てない、最終日まで
勝ちなし、もこれまであったぞ、と。
勝つぞ!まずは!
この日は勝利が先行する1日に。
当然、自信と気持ちも昂る。
仲間は作るものではなく、なるもの。
同じ目的と志があえば
仲間になる
17:30におえて、急いで
時之栖観光へ
フットボールだけ、ピッチと宿の往復で終わらないのが大豆戸だ。
外の世界を知る
フットボールは、社会の中にあることを
体感すること
一部でしかない
桜が満開でしたね。
まさに君たちのように、この瞬間始まる。
最終日
疲れている選手多数。
無理もない、大きなピッチで走り続けてきたことで負荷は溜まる
そして、最終日が1番
ハードルが高い。
3日目
1-2 カターレ富山
渡部(ビッツ)
1-1 カターレ富山
池田(大豆戸)
0-5 フォーリークラッセ
0-7 LAVIDA
ボールを握られる時間が
大いと自然と守備の仕方を覚えられる
そういう意味では非常にメリットはあった
が、やはりフットボールは
ボールを握りたい
常に攻撃し続けるために
自分たちがもてるようにならないといけないし
そういう試合を増やしていきたい
来年は3泊4日、今年は1日短い分
慌ただしい3日となってしまったが
これは前後の活動で埋めていきます。
彼らの順応は早い
1ヶ月前のフットボールと
別人のような姿をみせる
期待感と不安と
始まりです。