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恒例の大会からSTART!
2026-03-30 09:32:53
大豆戸FC ジュニアユース
U13は、毎年恒例の
この大会からSTART!


0-1 グランデ

1-5 エスパルス三島
オウン

紅白戦
白3-2 赤
福澤2(EM)
佐藤(大豆戸)
中平(しらとり台)
今村(大森)


トレーニングマッチ
0-5 フォーリークラッセ





チームによって成熟度は異なれど

ここにきたらとにかく適応しなくてはならない


初めて2試合行って、ここにやってきた

我々でしたので


バタバタはなくも

ボール保持時のサポートの距離が狭く、

大切な 幅と深さ においてが1番の課題



局面において適切なそれを

体感していくのはまだ時間が必要そうですね



信じられないような失い方からの

失点もこの時期だからこそ


寛容性をもって、でっかく構えたい。


が、フットボールやるなら

エリアでしてはいけないプレーがあることは

フットボーラーなら理解しておきたい









やはり、ここでもマメッコである笑





夕食!


「お互いを知る」がこの遠征の

大きなテーマ
















2日目


遅刻3名。

まだまだ大丈夫、でも全部繋がってしまう。



3-0 インテルナシオナル

橋本2 (川和)清水(コルヴォス)


1-1 ブランカール

三浦(大豆戸)


2-1クラッキス松戸

橋本(川和)、豊田(カルパ)


0-6 クラブ与野


0-4 刈谷SC


1-0 パシーノ伊丹

カーニック(エスフォルソ)


0-6 フォルトゥナ



1試合も勝てない、最終日まで

勝ちなし、もこれまであったぞ、と。



勝つぞ!まずは!



この日は勝利が先行する1日に。

当然、自信と気持ちも昂る。




仲間は作るものではなく、なるもの。



同じ目的と志があえば


仲間になる




















17:30におえて、急いで

時之栖観光へ



フットボールだけ、ピッチと宿の往復で終わらないのが大豆戸だ。



外の世界を知る


フットボールは、社会の中にあることを

体感すること


一部でしかない







桜が満開でしたね。

まさに君たちのように、この瞬間始まる。






最終日



疲れている選手多数。

無理もない、大きなピッチで走り続けてきたことで負荷は溜まる


そして、最終日が1番

ハードルが高い。



3日目


1-2 カターレ富山

渡部(ビッツ)


1-1 カターレ富山

池田(大豆戸)


0-5 フォーリークラッセ


0-7 LAVIDA























ボールを握られる時間が

大いと自然と守備の仕方を覚えられる


そういう意味では非常にメリットはあった



が、やはりフットボールは

ボールを握りたい


常に攻撃し続けるために

自分たちがもてるようにならないといけないし


そういう試合を増やしていきたい





来年は3泊4日、今年は1日短い分

慌ただしい3日となってしまったが


これは前後の活動で埋めていきます。



彼らの順応は早い


1ヶ月前のフットボールと

別人のような姿をみせる




期待感と不安と




始まりです。

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