加納(駒林)
三浦(大豆戸)
田野井(駒林)
①②と③④では
選手の構成もシステムも異なりましたが
できることなら、①②でも良いパフォーマンスを見たかった。
ちょっと信じられないような失点もありましたが
まだ13歳、されど13歳。
相手とのシステムのズレが
予想以上に大きく苦戦した理由であるわけでしたが
まだまだ
対 人 ではプレーできるが
人が2人いて、パスラインが複数あって
味方がズレたら、近くの味方がスライドするなどは
未修得。
攻撃面では、そのズレを生かして
ゴールまで!ともいかず、とにかく走り回る、動き回る、でも相手の方がそこは多いですよ、という①②
ということで
③からは相手のシステムと噛み合わせて
個の能力を全面に出して戦うことに。
ほぼ半面に押し込み圧倒することは
できましたが、これは我々も同じ目にあわされる可能性があるということ。
この時期特有の現象でもある。
ということで
とにかくこの時期は
修得、理解しなければならないことを
しっかりと身につけていく時期。
練習からです!