どうも、石田です!
5/3に行われたGENESIS LEAGUEの報告です!
【結果】
TM vs.菅生
1-4
本戦 vs.バオムBLUE
0-9
【コメント】
3週連続グラウンドで顔を合わせていたものの、指導をするのは初めましての選手がほとんど。
石田と言います。以後お見知りおきを…。
結果は負け。
けれど、間違いなく変化はありました。
話の聞き方や行動の仕方、ピッチ外ではちょっとした変化が。
ピッチ内では、数えきれないほどの変化が。
フットボールの魂は助けることにあり。
自分が仲間を助ける
自分が仲間に指摘する
自分がチームを助ける
自分がチームを良い方向に導く
そこにネガティブな要素はありません。
人と人が互いに認め合い、助け合うことが大切です。
そして、みんなで勝利を目指すのです。
みんなで同じところへ向かうには、集団のルールや目指すべき姿が必要です。
"ALIVE"
『自分が・自分から、仲間やチームやクラブの為に』
そして…
『みんなで必死に勝ちを目指す』
その結果は如何に…、という話。
結果がどうしても気にはなります。
ですが、その過程にも結果と同じだけの価値があることも忘れてはなりません。
バオム戦後半、間違いなく変化がありました。
変わろうと変えようと何か起こしてやろうと
一矢でも報いてやろうと
勝ちに近づこうと
明確な意志があのピッチにはありました。
すぐに心に火が着くみんなならばきっと、これから伸びます。絶対に伸びます。もっと良くなります。
私はこの活動を担当して思いました。
これからも進み続けていきましょう!
そして次あった時には、強く・上手く・逞しくなったみんなと出会いたい!
心待ちにしています!
最後までご覧いただきありがとうございました!
石田睦