「しつけ」と表現すると何となく語気が強い雰囲気もあるが…
本当の意味合いに、そんなに強い意味は無い…


僕ら指導者は、しつけの為に、我が子たちを否定する言葉を伝える…
現代のJFAの育成の基礎を築くためにフランスから招聘されたクロード・デュソー氏もサッカーのしつけと表され指導されている事を学んだ事もあった…
日本サッカーの父は、ドイツから招聘されたデッドマール・クラマー氏…
僕が島原市サッカーの父と表現するのが…
Mikiさんで、その右腕が現会長のTakamiさんで…
話しが飛び過ぎたが…
否定する言葉を伝えるのは、僕ら指導者だけで良い…
仲間やサポーター(家族)からは応援だけで良い…
と、思い考え伝えているのにね…
仲間へ対し否定する言葉が…
して欲しい事を…
具体的に伝える…
より、具体的に伝える事で自分の為にもなる…
そんな話しを…




日頃の習慣化が、しつけ…
日頃の習慣の影がね…
親子さんには申し訳無いが…
その習慣を親子さんの責任か?
と…
しつけの為に否定した言葉を伝えてます…
僕が、習慣化させたくても、親子さんの考え方次第では難しいと思いながら…
って事です…
デュソー氏が、敢えて「しつけ」と言う単語を選択した事も…わかるよ…



しかも…
僕は…
サッカーなんて教えて無い…
とか言う、意味不明な指導者だからね…