神奈川のジュニアサッカーの速報サイト
2026/04/19 14:57
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大豆戸FC ジュニアユース
U14とともに
先輩たちの勇姿を。
2年後の未来
なかなか想像はつかないかもしれない
だからこそ、
近くの先輩、憧れを見て、体験して
心が動けば良い
応援しろ、ではなく
興味を持って欲しい
4/25は
県立体育センターで!
ということで13この時期
恒例の流経柏高校へ。
25分✖️6
A
1-2
光宗(もえぎ野)
1-2
清水(コルヴォス)
1-0
三浦(大豆戸)
セカンド
0-4
0-3
0-2
開始早々に
ポスト、バーに助けられる。
決まっていたら大差になっていたかもしれないが
そこから踏ん張る
からのカウンターで先制に成功!
もすぐさま追いつかれる笑
日常の差をどれだけ埋めていくか
相手のすでに自動化された早いプレーに
後手後手となるも
我々も受けたら、出し手に、出したら
受け手に、その連続で局面を外していく
前の攻撃の選手たちが
時間を作り出し、ゴールへ向かうところは
やはりストロングだ
セカンドはこの日も難しい試合になってしまった
失点のプロセスや質をあげていかなければ
なりません
誰も寄せていません
フリーで決められる
は無くしくために、やはりトレーニングから
我々としては、現状は
個人が何ができるか、できるようになるか、を大切にしていきたいので球離れの速さよりもまずそこから。
できるようになった中で
1番早いプレーを選んでいくことの判断
相手との違い、異なりが
大豆戸らしさ、にもつながるし、選手の特長にもなる
でもそのためには
相手の走りにはついていかないといけないし
攻撃のときは、前に走りたいし
楽にサッカーはできない
当たり前のことを
当たり前に
それをドラゴンズ柏さんから体感した
時間だったはずだ。
暗くなった帰りのマイクロバスは
最高の空間でしたね。
フットボールの時間
フットボール以外のこういう時間がチームを作る
だから、我々も頑張る笑
電車で、現地集合が楽だが、我々が体を張る意味だ
人間作り、チーム作りは
コスパじゃない
無駄と思えることが
価値を生む
そんなロマンをこれからも
追いかけ続けます
(C) 2015-2019 全国ジュニアサッカー応援団