中央学院高校(千葉)に鍛えてもらい
トップチームの公式戦を観戦
学び多く魅力的なプレーの数々
自分達の方向性は間違いでないことを確認
優れた選手は相手を受け身にさせる
自分が行うことに対して無条件に相手を付き合わせることができる状態がボールを保持している時
そのボールを持っている状態の時に判断や感情を瞬時に擦り合わせ、表現することができる選手が優れたサッカー選手
ボールを持っている時間が長いか短いかは優れているかどうかに関係はなく、少ないタッチで相手を自分達に付き合わせることができる局面もあれば、長くボールを持つことによって味方の協力を増やし、相手をより受け身にすることもある
ただ、そういった相手の受け身である状態を増やしていける選手にとって必要不可欠な要素として、ボールを意のままに扱えるし、自分の意図したプレーを実行する際にミスが少ないこと
たくさん勉強になったはず
お金を払っても観たいと思える あっという間の90分でした