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1月31日、2026年になってはや1ヶ月。ジュビロカップの決勝トーナメントがスタートしました。
ジュビロカップ創設時は、今の遠鉄ストアカップのような大きなリーグ戦を行うレギュレーションであり、リーグのみで完結していたことから当初ジュビロリーグと呼ばれていました。その後、シード権無しのカップ戦という時期を経て、今の形に落ち着くという変遷があります。
予選リーグもそこそこ苦労しましたが、決勝トーナメントは当たり前ですが、更に斜め上をゆく苦労がありました。ここに向けて、万全のトレーニングとTRMで仕上げて来たつもりですが、そこは上手くいかないのが公式戦。
緊張感による硬さが垣間見られ、本来のプレーがなかなか出せません。それでもしっかりと勝ち上がるところは、4年生チームの底力です。
GKの圧倒的存在感は、決勝トーナメントで附属のストロングとなりました。2試合合計60分で、失点ゼロ。あとは、FPに点を取ってもらうだけです。
まさに薄氷を履む形となったベスト8進出。
1月31日(土)
ジュビロカップ@サーラグリーンフィールドスポーツ広場
一次トーナメント
附属P 0-0 和地
PK3-2
附属P 1-0 カワイ
ファイナルラウンドは、更に厳しい戦いが待ち受けていますが、ここまで来たら分厚い氷の上をドシドシ歩いて行きたいですね。
とりま、ホッと胸を撫でおろす2試合でした。
選手も保護者の皆さんも流石に痺れましたね。お疲れ様でした(コーチが1番痺れていたと思いますが)。
ラウンド8は、2月15日
※現在、4年生チームはメンバー満枠となっています。募集再開のおりは、ブログ、インスタにてお知らせ致します。