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いよいよ6年生最後の日がやってきました。今年は、附属小の体育館をお借りできたので卒団式ファーストで存分に6年生を送り出しました。
昨年は、附属小体育館が使えず、一昨年はまだコロナ明け、その前はコロナ渦が数年あり、久しぶりのフルバージョンでした。
担当コーチ達からの贈る言葉のあとは、6年生全員から附属FCでの思い出を語ってもらいました。
今回は新企画として、お父さん&お母さんへの手紙コーナーもあり、号泣する選手もいて卒団式は一気に良い雰囲気に出来上がりました。
結婚式でいう新婦の手紙コーナーに匹敵する名コーナーになりそうです。
皆んなそれぞれ1番の思い出は違い、どんなイベントや試合も選手達にとっては小学校時代の尊い時間だったんだなと指導者冥利に尽きる思いでした。
そんな中でも3年生のとき、東法人杯で優勝したことや最後のNTTでガウーショからの大金星は多くの選手がピックアップしていました。
小学生は、マイクを握るとモジモジして上手く喋れない子も多い中、キャプテンの答辞は滑舌良く立派な喋りっぷりで大きな感動の渦に包まれました。かつては四日市(三重県)が読めなくて大ウケだったトムちゃんの成長ぶりは感慨深いものがありました。
そして、今回もだいぶ手の込んだ卒団映像を用意していただき卒団式に華を添えました。
2025年度6年生チーム、立派卒団致しました。
ホンダFC1名
オイスカJr.ユース2名
浜松FC5名
中体連他10名
皆さんの益々のご活躍を期待しております。
保護者の皆さんも長い間、本当にお疲れ様でした。
そして、附属FCでの活動を選んでいただきありがとうございました。
おまけ
卒団式後は、一気にテンションを上げての謝恩会。得意のあさくまでした。