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4月12日から始まった Sリーグもあっという間に前期最終戦を迎えました。わずか1ヶ月ちょいながらも、毎週熾烈な戦いを重ねながら着実に成長していることが伺えます。
最終節は、西部勢同士の対戦となりました。各学年で交流のあるカワイさんとは、単にリーグの1戦を超えたプライドのぶつかるお互い負けられない試合となりました。
ここまで上位グループをキープして、 S1リーグへの昇格も充分視野に入る位置につけていますが最終戦を白星で飾り、さらにそのポジションを確固たるものとしたいところ。
また浜松の公式戦では、勝ち上がれば常にトーナメントの先で当たる可能性のある相手だけにしっかりと内容も上げて締め括りたいです。
6年生
5月17日(日)
S2リーグ@HONDA細江グラウンド
第11節 前期最終節
附属 2-2 カワイSC
TRM
附属 0-2 カワイSC
両チーム譲らず、痛み分け。
S2リーグは、上位、中位、下位の3グループに別れそれぞれ混沌として前期を終了しました。
ここで3ヶ月超の中断期間に入り、各チームもう一度作り込んで後期の開幕を迎えます。
附属FC良いポジションで後期を迎えることが出来たので、充実した夏を過ごして S1を目指してゆきます。
開幕節で負傷した頼れるキャプテンの帰還は、後期に向けて大きなポジティブ材料。さらには、個人成績では、 S2前期の得点王争いに1位と4位に附属の選手がランクイン。それぞれ、大きな経験と自信を得た前期リーグでした。
9月開幕の後期がとても楽しみです!