卒団生紹介、リュウトとシュンタ!
〝右サイドのクロッサーリュウト〟
質の高いその右足から繰り出されるクロスは勝利への放物線を描きゴールを欲した仲間へのプレゼントとなる。どの写真を切り取っても美しい彼のフォーム。そんな彼を足利市民は皆〝足利のベッカム〟と呼ぶらしい。
〝静かなるアタッカーシュンタ〟
無駄口叩かず黙々とトレーニングに励み、与えられたタスクを黙々とこなす。言葉より行動の令和の時代に生きる希少な昭和男子。主戦場は左サイドでドリよし、パスよし、シュートよし。たまにはにかむその笑顔が素敵なシャイボーイ。
チョンコーチ