今日は、5年生の北河内スプリングフェスがありました。
予選リーグ。
ラソ① 0-4(リトルは4年生主体)
正覚寺 0-1
ガンバ大阪 0-4
ディアブロッサ高田 0-6
9・10位決定戦。
ラソ② 1-7(リトルは4年生主体)。
10チーム中、10位。
練習試合(リトルは4年生主体)。
ガンバ門真 0-8
ディアブロッサ高田 0-3
ラソ 0-1
正覚寺戦。
開始1分間の試合の入り方が、良くなかったので、ピンチになりました。
その後、チャンスもありましたが、決めきる事ができませんでした。
トラップの精度、ラストパスの精度、シュートの精度、がもっと高る事です
ガンバ大阪戦。
開始直後からピンチがありましたが、5分間、耐えれた所は、よく頑張りました。
後半の2点は、キーパーゆうけいが負傷の為、くらった失点でしたが、クロスを上げられた、シュートを打たれた所は良くないので、その部分はレベルアップが必要です。
ディアブロッサ高田戦。
関西大会2位のチームです。
開始30秒で、アプローチをかけないといけない所をいかず、ミドルシュートを決められてしまいました。
失点は、30秒、2分、3分、4分、と、たて続けにくらっています。
次が、7分。
そして、後半は1分でしたが、この失点のみです。
選手たちには伝えている、
「先制点が大事。取れば、勢いにのれる。」
「開始5分で、特徴があまりわかっていない間に先制点をとろう」
うちが、少しずつ対応できてきたのが、5分を過ぎてからですが、それまでに4失点くらっています。
ガンバ大阪戦では、開始5分は耐えれたので、どの相手でも、耐えれるようになっていく事です。
レベルが高い相手には、1つの判断ミス・技術ミスで失点につながる、攻撃ではチャンスがなくなる、という事になってしまいます。
そして、守備の時間が長い試合では、常に数的優位を作り、カバーし、身体をはらなければいけません。
常に数的優位を作り続ける為には、走れないとできません。
今日の、あの走力では、足りません。
バテている選手が多すぎます。
これから気温がもっと高くなり、公式戦で20分ハーフを戦わなければいけません。
走れなければ、バテて技術が発揮できない(ヘロヘロで、トラップミス、シュートも踏ん張れない、ドリブルも簡単に取られてしまう)、考える事もできない、では戦えません。
たいせい、ゆうと、とわ、はMUFG中央大会を経験しています(あきとは、ケガの為、欠席)。
また、中央大会に行き、あのレベルで戦う事です
これから、ちょっとずつ、走るかも
気温が上がってくるので、MUFG中央大会前(1月、2月)ほどではありませんが、ちょっとずつ走るかも
明後日は、まだ走らないので、大丈夫です
早ければ、5月11日(土)に全日リーグ、5月12日(日)に、大阪サッカー選手権(旧・くら寿司カップ)が、始まります
まずは、大阪サッカー選手権で中央大会、全日リーグは1部に入る事(3年連続入っています)が、近い目標です
これから、皆の成長してくれる姿を期待しておきます
楽しみやなぁ
とわ、隠れました
『盗撮してる
110番しますよ
』
って、言われました
このベンチに、6人ギュウギュウで、座ってる姿が良いわ